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抄録集

表紙デザインと正しい学術組版で日本の学会抄録誌を革新

学術集会の抄録誌(予稿集、講演集とも呼ばれる)を手にとった時に「読みやすい」と感じたものが何冊ありましたか?
抄録は少し前までは版下(清刷とも)郵送でした。IT化によって入稿形式がテキストファイル化されましたが、その事で我が国の学術抄録誌は出版物としては、レイアウトや読みやすさという点において他の出版物に差をつけられてしまいました。
セカンドではXML自動組版という抄録誌を制作する技術によって、高品質で見やすい レイアウトを一瞬で実現しています。

原稿のレイアウトをすぐに高品質で仕上げることができるため、 抄録集の内容を間違いのないものにするために、 本当に必要な誤記や単位の訂正などに時間を割くことが可能となります。 専門の制作責任者によるひとつひとつ丁寧な手作業による 修正を行っております。

抄録集

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学術集会公式ホームページ

ホームページもサポートすることで学術集会のオンライン化は開設費用ゼロで実現できる

学術集会を主催するために学会ホームページの開設・運営は絶対に欠かせません。
umin登録代行業者でもあるセカンドでは基本的にumin上に各種学会のホームページを制作させて頂いております。

これによってセキュリティや管理維持費用(基本的に無料)の問題を一挙に解決できます。開設申請もセカンドが代行します。

ホームページによる演題公募、投稿受付、採択、プログラムの公開と学会準備を最初から最後まで一貫してサポートします。

急なプログラム変更や出席者の交代などに伴うホームページの内容変更に対して、更新の対応スピードの速さ で応えて参ります。

ホームページ

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web演題登録システム

演題登録のオンライン化で抄録は「XML自動組版」で高品質&スピード制作が可能に

uminでweb上で演題登録することが徐々に普及してきており、学術集会の演題投稿システムとしてはUMINのELBISがインターネット上で標準的な演題募集方法となってきています。残念ながら最低演題数150以上・演題登録開始6ヶ月前申請という申請規定のため、申込みができない学会が多数ございます。

セカンドなら自社でカスタマイズしたweb演題登録システムによってどのような規模・状況の学会の方でも簡単で便利な演題募集を可能にしております。

また学会への事前参加登録システムも制作しております。 登録内容は管理画面より簡単に管理・修正を行うことができます。

Web演題登録システム

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参加証

領収証・領収証控え付きなど現場で使える形で制作します

学会参加費の領収書と参加証名書を兼ねる参加証は学術集会の最重要アイテムです。参加証は学会参加者が会場でネームホルダー内に入れて使用されることが一般的となりました。

あらゆる形式に対応した参加証を迅速に低価格に制作します。名前や所属機関の差込印刷にも対応します。
ネームカードホルダーもセットで提供できますので、安心して学会準備ができます。

セカンドでは学会参加者用だけに限らず業者やスタッフ向けにカスタマイズした参加証も合わせて制作可能です。

  

参加証には会長公印が入った正式な形で制作を承りますのでお任せデザインでも安心です。

参加証

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チラシ・ポスター

デザインを抄録誌の表紙と合わせることによって
コスト削減を実現

抄録誌を予約するとまず学会抄録誌の表紙デザインから提案します。 (表紙デザインを見てから抄録発行を予約されることもできます)
そのデザインを活用してポスターやチラシを印刷するサポートもおこなっています。余所ではあり得ない低価格と短納期を実現しています。ぜひご活用ください。

チラシ・ポスター

次は抄録誌についてです。

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