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3演題募集ではオンライン査読と修正登録も実現

ホームページから演題登録ができるシステムを提供します、各学会募集要項に合わせて登録画面をカスタマイズします。締切後はオンライン査読もできます。また修正後採択の演者訂正まで一貫して管理できます。

学会毎にカスタマイズした演題登録システムです

オープンソースによるクラウドサービスではありません、UMINと同じPHPとSQLサーバーで学会毎にWebサーバーを構築する専用システムです。学会の細かな仕様で演題募集ができます。演題募集のホームページも平行して準備します。登録中は演者からの技術的なお問合せにも専任担当者がサポートします。

弊社にて抄録誌を印刷され演題数150題以上の学会にシステムは無料提供します。演題募集が再利用の学会は全て無償で提供します。

あらゆる点において進化した高機能システムです

JIS第1水準等の文字種制限が無いので文字化けもありません。本文中の図表やCOI報告書等のアップロードも同じ画面から登録可能です。

UMINは一般演題公募用として始まりましたが、指定演者の入稿にも利用する事務局が増えた結果、複雑怪奇な登録画面に陥っている事例が多くあります。セカンドでは一般公募演題とは別に指定演題の登録画面も提供できます。

2回目からオンライン査読も無料で提供

オンライン査読は50題以上の学会に提供します。ご利用は初回は有料となりますが、2回目からは無料提供いたします。学会で実際に使われてる査読評価書を元に査読結果記入画面を準備して提案します。

※UMINのオンライン査読は実績600題以上で査読委員はUMIN IDが必要です、セカンドでは査読者氏名とメルアドで運用できます。

実際の査読画面例

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