この度当社の名前を装った不審なメール(なりすましメール)が確認されました。
当社からこのような内容のメールを送ることはございません。
—————————————なりすましメール文面例——————————————
送信元:株式会社セカンド ○○@outlook.com など
件名:株式会社セカンド
お疲れ様です。
メールをご確認いただいた後、今後の業務連絡をより円滑に進めるため、
ご自身の個人LINEより会社の経理ご担当者様をお招きいただき、新しいグループのQRコードまたは招待リンクを本メールアドレス宛にお送りください。
当方も参加のうえ、今後の業務連絡はLINEグループにて行わせていただきます。
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代表取締役:株式会社セカンド
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————————————なりすましメール文面例 以上————————————
注意喚起
当社からの連絡メールは全て「○○@secand.jp」から送信します。
このような不審なメールを受信した場合には、すぐにメールを削除して返信されないでください。
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